自動車保険料比較見積結果/自動車保険比較見積り|ダイレクト自動車保険のススメ
自動車保険比較見積り|ダイレクト自動車保険のススメTOP > 自動車保険料見積り結果自動車保険のプロが教えるダイレクト自動車保険
自動車保険比較見積り・リスク細分化型自動車保険によって、あなたの自動車任意保険はより安く安全になる
保険料一括比較見積結果(2010年度)
| 見積損保会社名 | ダイレクト損保以外 (見積前・T損保) |
ダイレクト損保 (見積後) |
見積もり通知方法 |
|---|---|---|---|
| 保険料 | 保険料 | ||
| 三井ダイレクト損害保険会社 | 81,880円 | 57,740円 (インターネット契約割引-3,000円ありで) |
Eメール or HP |
| アクサ損害保険会社 | 54,670円 (インターネット契約割引-4,500円ありで) |
Eメール or HP | |
| 61,360円 (インターネット契約割引-5,000円ありで) |
Eメール or HP | ||
| 外資系損保会社 | 52,950円 (インターネット契約割引-5,880円ありで) |
Eメール or HP |
| 等級 | 損保会社 | 見積前 | 見積後 |
|---|---|---|---|
| 三井ダイレクト損保 | 11等級(45%割引) | 12等級(50%割引) | |
| アクサダイレクト | 11等級(45%割引) | 12等級(50%割引) | |
| ソニー損保 | 11等級(45%割引) | 12等級(50%割引) | |
| 外資系損保 | 11等級(45%割引) | 12等級(50%割引) |
保険料比較見積りはこちら
簡単に比較はできません(サービス、特約の違いetcがあるので)が、明らかにダイレクト自動車保険会社の保険料が安いです。 それは、もちろん人件費を削ったからでしょう。
しかし、いくら安くても、サービスが整っていないと安心できません。
ここからは、補償・特約・サービスの内容を自分で吟味して、安心できるプランを作らなくてはなりません。
インターネット通販(経由)保険会社のサービスなどは、2007年9月 ダイレクト自動車保険サイトランキングが参考になるでしょう。
保険の営業マンの勧めるとおりではなく、自分で納得した補償内容でかつ保険料が安くできるのがダイレクト保険会社の良いところだと思います。
特にオススメなダイレクト自動車損保会社(ダイレクト損保)は、三井ダイレクト損保とアクサダイレクト
です。三井ダイレクト損保は【保険の窓口 インズウェブ
】の利用者の中で最も多くの方が選んでいる損保会社です。2006年度保険の窓口 インズウェブ
利用者アンケート結果によると、インズウェブ利用者の約25%の方が三井ダイレクト損保を選択しているという結果となりました。
さらにインターネットの特長を最大限活用し、補償内容や事故対応の品質向上に努めながら、ネットならではの「わかりやすい商品・サービス」「簡単な手続き」「安価な保険料」を皆様に提供した結果、三井ダイレクト損保を選択するお客さまが順調に増え、2006年50万人を突破いたしました。(※2007年10月23日に60万人を突破)
しかし、現在では多くのダイレクト自動車損保会社(ソニー損保・etc)が参入してきて、ネットならではの「わかりやすい商品・サービス」「簡単な手続き」「安価な保険料」を皆様に提供しており、三井ダイレクトの一人勝ちとはなっていないようです。2006年度を見ても【保険の窓口 インズウェブ
】利用者アンケート結果によると、インズウェブ利用者の約75%の方が三井ダイレクト損保以外をを選択しており、2008年度以降この業界の競争が激しくなっています。
2010年度の、保険料比較見積りをしてみると、下記の結果になりました。 保険料では、外資系損保会社が一番安いというのが実態のようですが、それぞれのダイレクト自動車損保会社に特徴(サービス・特約の違い)があるので、総合的に観るとどの損保会社が一番良いかは個々人の判断に委ねられます。下記にページで特徴をまとめてみましたので、参考にしてください。
・三井ダイレクト損害保険会社の特徴
・アクサ損害保険会社の特徴
・ソニー損保会社の特徴
・外資系損保会社の特徴
さらにインターネットの特長を最大限活用し、補償内容や事故対応の品質向上に努めながら、ネットならではの「わかりやすい商品・サービス」「簡単な手続き」「安価な保険料」を皆様に提供した結果、三井ダイレクト損保を選択するお客さまが順調に増え、2006年50万人を突破いたしました。(※2007年10月23日に60万人を突破)
しかし、現在では多くのダイレクト自動車損保会社(ソニー損保・etc)が参入してきて、ネットならではの「わかりやすい商品・サービス」「簡単な手続き」「安価な保険料」を皆様に提供しており、三井ダイレクトの一人勝ちとはなっていないようです。2006年度を見ても【保険の窓口 インズウェブ
2010年度の、保険料比較見積りをしてみると、下記の結果になりました。 保険料では、外資系損保会社が一番安いというのが実態のようですが、それぞれのダイレクト自動車損保会社に特徴(サービス・特約の違い)があるので、総合的に観るとどの損保会社が一番良いかは個々人の判断に委ねられます。下記にページで特徴をまとめてみましたので、参考にしてください。
・三井ダイレクト損害保険会社の特徴
・アクサ損害保険会社の特徴
・ソニー損保会社の特徴
・外資系損保会社の特徴
- 自動車保険の見積をとって三井ダイレクトが一番安かったという評判・意見があります。
- 三井ダイレクトは、「リスク細分化型自動車保険」という制度を導入しています。
- このリスク細分化型自動車保険などによって、安い保険料を提供できているのです。
- またインターネットを活用し、お客様と直接取引することで中間コストをなくし、自動車保険料を安く抑えています。
- インターネットから新規契約すると、保険料が4,000円割引!
- 継続契約の場合も、インターネットから手続きすると3,000円割引になります。
- インターネット割引で最大4,500円割引!
- アクサダイレクトでは、インターネットやコールセンターなどを活用して直接お客様とお取り引きすることで中間コストをなくし、自動車保険料をお安くご提供できることが特長です。
- お客様一人ひとりのライフスタイルやお車の使い方にあわせた独自の「リスク細分型自動車保険」です。
- それぞれのお客様のリスクをきめ細やかに保険料に反映します。
- アクサダイレクトでは、お車の安全装置の有無や、補償範囲を限定する特約をつけることで、自動車保険料がさらにお安くなります。
- アクサダイレクト:ネットでお申込なら最大4500円割引

- バイク保険はアクサダイレクト:ネットでお申込なら最大4500円割引
